415nm|分光・バイオ・加工用途|ダイオード・DPSSレーザー

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用途に応じて選べる415nmレーザーモジュール

KVANT社 415nm

415nmレーザーモジュールは、分光分析、バイオ計測、光学評価からレーザー加工・照射用途まで、幅広い分野で利用される光源です。
用途に応じて、高ビーム品質なTEM00タイプと高出力に対応したマルチモードタイプから選択可能です。

  • TEM00モデルは良好なビーム特性を実現
  • マルチモードモデルは高出力に対応
  • 幅広い出力レンジに対応し、用途に応じた最適な選定が可能
  • 安定した出力特性により再現性の高い運用を実現
  • 高速変調対応により精密な制御が可能
  • 各種インターフェースに対応し装置組み込みにも柔軟に対応
  • TEM00モデル:120mW
用途に応じて選べる415nmレーザーモジュール

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主な仕様

波長 M-415LM
製品ライン TEM00モデル
出力 70mW
モード 単一横モード, 多重縦モード
ビーム品質(M²) ~1.2
ビーム径(1/e²) 2.2±0.5mm
ビーム拡がり角 0.15mrad(全角)
スペクトル幅 <1nm
出力安定性 <0.5%
データシート M-415LM-120
仕様
モデル RLM -7000LX
出力(W) 5.6W
中心波長(nm) 637 nm
中心波長公差(nm) ± 5
ビーム径(FWHM, mm) (水平 × 垂直) 6 x 5
ビーム拡がり角(半角、水平/垂直、mrad) 0.8 / 0.8
直線偏光 No
M2 (水平/垂直) 11 / 10
変調周波数(kHz) 100
消費電力(W) < 200
入力電圧(V) 24
ヘッド寸法(長さx幅x高さmm) 248 x 141 x 65
ドライバ寸法(長さx幅x高さmm) 117 x 89 x 34

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