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単一縦モードQスイッチパルス発振レーザー
1535nm・4μJ・4ns
コボルト社は、固体レーザー製造の最前線として、PPKTPを組み込んだ波長変換技術と“HT Cure”製造技術(いずれも特許取得)を開発しました。広範囲の波長範囲をカバーし優れたビーム品質のDPSSレーザーを製造しています。
コボルト社は、固体レーザー製造の最前線として、PPKTPを組み込んだ波長変換技術と“HT Cure”製造技術(いずれも特許取得)を開発しました。広範囲の波長範囲をカバーし優れたビーム品質のDPSSレーザーを製造しています。
● 特長
・波長 1535nm
・パルスエネルギー 4μJ
・ピークパワー >1kW
・パルス幅 3〜5ns
・ハーメチックシールドされたコンパクトで堅牢な筐体
・省電力
・パルスエネルギー 4μJ
・ピークパワー >1kW
・パルス幅 3〜5ns
・ハーメチックシールドされたコンパクトで堅牢な筐体
・省電力
● アプリケーション
・リモートセンシング
・3Dスキャニング
・3Dスキャニング
● 仕様
| モデル | Tango |
|---|---|
| 波長 | 1535nm |
| パルスエネルギー | >4μJ |
| ピークパワー | >1kW |
| 繰返し周波数 | 3±1kHz |
| パルス幅(FWHM) | 4±1 ns |
| 空間モード | TEM00, M2 <1.2 |
| ビーム拡がり角(全角) | <7mrad |
● Dimension


![文字サイズ[小] 文字サイズ[小]](../../core_sys/images/sys/fss_bt.gif)
![文字サイズ[中] 文字サイズ[中]](../../core_sys/images/sys/fsm_bt.gif)
![文字サイズ[大] 文字サイズ[大]](../../core_sys/images/sys/fsl_bt.gif)



